テヅカ・イス・デッド

本格的なカルチュラル・スタディーズ

ぼのぼのが評価されてた。

説明がくどいように感じたが、

あとで「メディア文化とジェンダー政治学」を読み始めると、

先の理論の丁寧さを感じた。